よりおしゃで個性的な部屋にする上質な素材の輸入カーテン

白いカーテンもかわいい

輸入カーテンの良さは、なんと言ってもその柄の素敵さです。日本のカーテンはどことなく似ているような柄、色が多いのですが、輸入カーテンは1つ1つが実に個性的です。

鮮やかな色彩をモチーフに、海外の素敵な花の模様がプリントされているのです。それも、まるで花畑のように、上から下まで華やかに咲き誇ります。

又、輸入カーテンにはシックな柄も豊富です。グレーやブラックをモチーフとした落ち着いた高級感のあるチェックやストライプ柄なども豊富なのです。

ブラックカラーの薔薇などの大胆で大きめサイズの花柄のカーテンは圧巻です。真っ白な壁にとても調和し、よりその魅力を引き立たせます。格好良く、まるでマンハッタンの美術館に来たような部屋にカーテン1つで変身するのです。

輸入カーテンにはアメリカ製がとても人気です。その柄がやはり素敵なものが多く、上質な素材でより格調高いカーテンを好む大人を楽しませてくれるのです。

近頃はスペイン製も人気です。ポップで楽しい柄が可愛く、部屋をパッと明るい雰囲気にします。イギリスの輸入カーテンは色がユニークです。これも独特な色合いのカーテンとなり、そこにサイケ的な柄を描いている部分が部屋を楽しくさせます。

輸入カーテンはその部屋をより個性的に、より大胆な雰囲気に変えることができます。オーダーする人が多く、自分の部屋の窓のサイズに合わせて、しっかりと合うサイズを選んでいるのです。

部屋の壁紙にとても合う、おしゃれな柄と色のカーテンも選べる、素敵な輸入カーテンです。

輸入カーテンのおかげで、リビングの格が上がり、大満足です。

厳しい予算の中、なんとかあこがれの注文住宅を建てることができました。新築注文住宅の場合、最後に決めることが外溝、門扉、照明そしてカーテンです。カーテンを決める段階ともなると、予算は枯渇し、適当な既製品のカーテンをDIYから購入し、お茶を濁そうと考えました。

すると、ハウスメーカーの営業マンが、すごい剣幕で怒り出しました。カーテンでリビングの雰囲気が決定的に変わり、家格が上がるのに、既製品のカーテンで当座をしのごうとしたら、絶対後悔するので、無理をしてでも高級輸入カーテンにすべきですという主張でした。カーテンの目的は、遮光や目隠しだから安く済ませたいというと、営業マンは心底からため息をつき、家づくりの最後に、点を入れなくてどうするんですかと主張しました。

輸入カーテンのすばらしさは、欧米の家の歴史と伝統が息づいているところにあり、決して国産のそれも既製品で真似できるものではないとのことでした。営業マンの熱い気持ちを汲んで、予算的に本当に厳しかったのですが、輸入カーテンを求めることにしました。たくさんの種類があって、選ぶのに非常に苦労しましたが、営業マンの勧めもあって、リビング内の天井、壁材、床に合った材質や色合いでえらびました。

出来上がると、その見事な出来栄えに本当に驚きました。昼はしっかり遮光の役目を果たしてくれ、夜には照明がリビングに映えて、高級感を一気に上がりました。あの営業マンが積極的に輸入カーテンと騒いでいたのが、記憶に残っています。
輸入カーテンを選んで本当に良かったと思っています。

カーテンを変えただけでお部屋のイメージがガラリと変わる

今のインテリアに飽きてしまったとき、どこか違うように変えたくなったとき、家具の買い替えはお金がかかりますし、手間も大変です。一番いいのはカーテンを変えることです。窓辺を飾るカーテンは占める面積も大きく、来客が部屋に入ったときに目を集めやすいところです。

輸入カーテンなら種類も豊富ですから、北欧モダンにもヨーロッパのロココ調にも、エキゾチックなオリエンタル風にも、お好み次第のイメージを演出することができます。

今まで無難な無地のカーテンを使っていて、もう無地には飽きたという人なら、ポップな色使いの幾何学模様や鮮やかな花模様のカーテンにすれば、お部屋を明るくゴージャスに見せてくれます。
輸入カーテンはデザインも色もさまざまで、カーテンの先入観を壊されるほど斬新なものもあります。希望のお部屋がどんなものなのか、落ち着いた上質な生活を望むのか、楽しい刺激を与えてくれる部屋がいいのか、そこにいる人もワンランク上に引き上げてくれるような雰囲気が欲しいのか、どんなものであっても希望をはっきり形にしてくれます。

カーテンに合わせてクッションやテーブルセンター、カーペットなどをそろえると、トータルな上質感が醸し出されます。
左右に開けるカーテンと違い、上下に昇降開閉させるシェードは種類も多く、いっそうお部屋の変化を楽しむことができます。

お部屋のイメージチェンジと同時に、日常の生活に刺激と癒しを取り入れてみませんか。